コンパクトエアシリンダ
・CUと比較し、全長64%短縮し、容積70%減少を可能にした省スペース
 シリンダ。
・オートスイッチ付(CDUJシリーズ:CDUJ)
【シリーズバリエーション】 CUJ CUJ
・シリンダの多面直接取付が可能な省スペースシリンダ。
・オートスイッチ付(CDUシリーズ:CDU、CDUW、CDUK、CDUKW、CDU-A、ZCDUK)
【シリーズバリエーション】 CU CU CUW CUK CUK CUKW CU CUK CU-A ZCUK
・四角ピストン採用により小型・軽量を実現
 重さ:59%削減(170g→70g)
 全長:25%短縮(132mm→99.5mm)
 幅、高さ:23%短縮(24mm→18.4mm)
・既存製品のワンサイズ下のカバー外寸法で出力UP
・小型オートスイッチ4面に取付可能
【シリーズバリエーション】 CU-X3160
・四角ピストンにより小型、軽量を実現
 重さ最大49%削減
 幅最大35%短縮
 全長最大10%短縮
・5方向から取付可能
 横取付用取付穴ピッチ、取付穴径は既存製品CUシリーズと同寸法
・横取付時高さ互換専用スペーサを用意
【シリーズバリエーション】 CDU-X3178
・全長を薄くした角形タイプでオートスイッチ取付が3面または4面取付可能。
 オートスイッチ取付時本体からのはみ出しがないコンパクトシリンダ。
・2山クレビス用受金具、コンパクトフート形金具を新たに追加
・オートスイッチ付(CDQSシリーズ:CDQS、CDQSW、CDQSK、CDQSKW、
 CDQS□S)
【シリーズバリエーション】 CQS CQS CQSW CQSK CQSKW CQS□S
・コンパクト 全長6.5mm、幅6mm、高さ4mm短縮
・質量最大46%減 (382g→204g)(フランジ取付時)
・容積最大40%減
・オートスイッチ付(JCDQシリーズ:JCDQ)
・軸方向フート形、フランジ形を追加(ø32~ø100)
【シリーズバリエーション】 JCQ
・全長が薄形に設計され装置のコンパクト化が実現する省スペースシリンダ。
・4面に小型オートスイッチ取付可能(ø12~ø25は2面)
・オートスイッチの飛びだしがありません。
・軽量:5~13%低減(従来CQ2比較)
・2山クレビス用受金具、コンパクトフート形金具を新たに追加
・取付ボルト同梱、ロッド先端金具付品番を設定(別手配する手間が省けます)
・オートスイッチ付(CDQ2シリーズ:CDQ2、CDQ2W、
 CDQ2K、CDQ2KW、CDQP2、CDQ2□S、CDBQ2)
【シリーズバリエーション】 CQ2-Z CQ2W-Z CQ2-Z CQ2-Z CQ2W-Z CQ2-Z CQ2K-Z CQ2KW-Z CQ2-R/V CQ2W-R/V CQP2 CQP2 CQ2□S-Z CBQ2
・多角形状のピストン採用により軽量・小型を実現
 重さ:30%削減(199g→139g)
 高さ:15%短縮(49.5mm→42mm)
 幅:13%短縮(45mm→39mm)
 全長:11%短縮(50mm→44.5mm)
・小型オートスイッチ4面に取付可能
【シリーズバリエーション】 CDQ2B-X3162
・多角形状のピストン採用により軽量・小型を実現
・高さ寸法が同等で幅・全長寸法を短縮
 重さ:28%削減(278g→200g)
 幅:27%短縮(45mm→33mm)
 全長:7%短縮(50mm→46.5mm)
・小型オートスイッチ2面に取付可能
【シリーズバリエーション】 CDQ2B-X3164
・長方形ピストン採用により幅寸法を
 CQ2シリーズと同等で2倍の出力が可能
・重さ:51%削減※(648g→317g)
・全長:50%短縮※(130.5mm→65mm)
 ※既存製品(CDQ2B32-25+0DCZ-XC11(デュアル行程シリンダ))と比較
・小型オートスイッチ4面に取付可能
【シリーズバリエーション】 CDQ2B-X3166
・空気消費量:最大46%削減
・押出し側エアを引込み側へ供給しエアの再利用
 (排気リターン回路内蔵)
・配管するだけで省エアが可能
・外形寸法、取付寸法は既存製品CDQ2シリーズと同一
 ※取付支持は通し穴タイプのみ
【シリーズバリエーション】 CDQ2B-X3150
・排気リターン回路内蔵と多角形ピストン
 採用により省エア・小型化を実現
・空気消費量:最大46%削減
・押出し側エアを引込み側へ供給しエアの再利用
 (排気リターン回路内蔵)
・配管するだけで省エアが可能
・小型(多角形ピストンを採用)
 幅:13%短縮、高さ:11%短縮、全長:11%短縮
 ※CDQ2、ø32, 10ストロークと比較
【シリーズバリエーション】 CDQ2B-X3205
・排気リターン回路内蔵と多角形ピストン
 採用により省エア・小型化を実現
・空気消費量:最大46%削減
・押出し側エアを引込み側へ供給しエアの再利用
 (排気リターン回路内蔵)
・配管するだけで省エアが可能
・小型(多角形ピストンを採用)
 幅:27%短縮、全長:7%短縮
 ※CDQ2、ø32, 10ストロークと比較
【シリーズバリエーション】 CDQ2B-X3206
・排気リターン回路内蔵と多角形ピストン(新サイズ)
 採用により省エア・小型化を実現
・空気消費量:最大46%削減
・押出し側エアを引込み側へ供給しエアの再利用
 (排気リターン回路内蔵)
・配管するだけで省エアが可能
・小型(多角形ピストンを採用)
 幅寸法をCQ2シリーズと同等で2倍の出力が可能
 全長:50%短縮 (130.5mm→65.3mm)
 ※既存製品(CDQ2B32-25+0DCZ-XC11(デュアル行程シリンダ))と比較
【シリーズバリエーション】 CDQ2B-X3207
・空気消費量:最大73%削減
 3.6L(ANR)→2.3L(ANR)、CQ2、ø50, 200ストロークと比較
・ストロークエンドの手前5mmから出力を発生(押出し作動のみ)
 出力ストローク位置まではアシストシリンダで作動することで省エネが可能
・出力発生時もスムーズな作動
・小型オートスイッチがアシストシリンダの4面に取付可能
・CQ2シリーズのロッド側フランジ形が取付可能
・ストロークエンドで力が必要な圧入、クランプ(押付け)等の用途に最適
・従来シリンダ同様に電磁弁1つで制御可能
【シリーズバリエーション】 CDQ2A-X3260
・薄形シリンダCQS、CQ2シリーズにエアクッション機構を採用し、
 全長が+2.5mm~13mmのみの延長で対応可能。
・吸収可能な許容運動エネルギーが約3倍向上(CQS、CQ2のラバークッションと比較)
・コンパクトフート形金具を新たに追加
・オートスイッチ付(RDQシリーズ:RDQ)
【シリーズバリエーション】 RQ
・薄形シリンダCQS、CQ2シリーズにガイドロッドを内蔵。
・回り止め精度±0.2°以下。
・耐横荷重2~4倍 ※薄型シリンダCQシリーズとの比較。
・負荷の直接取付が可能。
・取付寸法はCQS、CQ2シリーズと互換あり。
・オートスイッチ付(CDQMシリーズ:CDQM)
【シリーズバリエーション】 CQM
・ピストン長円形により幅寸法最大40%削減(CQ2シリーズ比較)
・軽量 最大36%削減(MUシリーズ比較)
・4方向からオートスイッチの取付可能。
・スイッチのはみ出しがありません。
【シリーズバリエーション】 CQU
・ピストン長円形状により省スペース化が可能。さらに多面方向からシリンダ取付が可能。
・4方向から小型オートスイッチ取付可。
・オートスイッチのはみ出しがない。
・ストローク300mmまで可。
・オートスイッチ付(MDUシリーズ:MDU、MDUW)
【シリーズバリエーション】 MU-Z MU-Z MUW-Z