イベント情報/セミナー
イベント情報/セミナー/西日本地区/内容 セミナー TOP
セミナー会場 セミナー内容 セミナー日程 セミナー申込み
入門コース
「空気圧ってなに?」「空気圧で何をするの?」「空気圧機器って?」など空気圧の基本をやさしく解説し、学習・体験(トレーニングキット実習)をします。

受講対象:新入社員の方
空気圧に初めて接する方


セミナー日程 会場: 京都, 岡山, 広島
講習内容
(1) 空気圧とは・・・
(2) 清浄化機器の働き
(3) F.R.L.ユニットの働き
(4) シリンダの働き〜理論出力
(5) 方向制御弁の働き
(6) トレーニングキット演習
(6) 質疑応答
(トレーニングキット使用)

基礎1日コース
入門コースから一歩踏込んで、空気圧システムを構成する各機器の構造・作動原理を中心にシステム全般を学習・体験(トレーニングキット実習)をします。

受講対象:空気圧経験1〜3年程度の方

セミナー日程
会場: 京都, 岡山, 松山, 広島, 福山, 山口, 九州, 久留米, 佐賀, 長崎, 北九州, 大分, 中津, 熊本, 大牟田, 玉名, 八代, 水俣, 延岡, 鹿児島, 国分, 川内, 都城, 宮崎
講習内容
(1) 空気圧の基礎
(2) 清浄化機器の構造・作動原理
(3) F.R.L.ユニットの構造・作動原理
(4) シリンダの構造〜選定
(5) 方向制御弁の機能と選択
(6) 質疑応答
(トレーニングキット使用)

基礎2日コース
圧縮空気の物理的特性から機器の構造・作動原理、システムサイズの考え方まで系統的に学習します。

受講対象:空気圧経験3年程度以上の方で、
空気圧を系統的に知りたい方


セミナー日程
会場: 京都
講習内容



(1) 空気圧基礎理論
(2) コンタミナントと清浄化
(3) アクチュエータと選定
(4) 質疑応答



(5) F.R.L.の原理と選定
(6) 方向制御弁の制御と回路
(7) 機器サイズの考え方
(8) トレーニングキット演習
(9) 質疑応答
(トレーニングキット使用)

保全1日コース
機器およびシステム構成上のトラブルについて、実機で現象と対策を確認、機器の分解・組付けを通し、保全実務の基本や安全対策も学習します。

受講対象:空気圧経験者の方で、
設備保全を担当される方


セミナー日程
会場: 京都, 岡山, 広島, 福山, 山口, 九州, 久留米, 佐賀, 長崎, 北九州, 大分, 飯塚, 中津, 熊本, 大牟田, 玉名, 八代, 水俣, 延岡, 鹿児島, 国分, 川内, 都城, 宮崎
講習内容
(1) 清浄化と補助機器
(2) 方向制御機器
(3) アクチュエータ
(4) システムのトラブル
(5) 安全対策
(6) 質疑応答
(トレーニングキット使用)
(保全キット使用)

保全2日コース
機器の構造・作動原理の確認から発生するトラブルへの対処まで系統的に学習します。実機での現象と対策確認、保全実務の基本や安全対策も学習します。

受講対象:空気圧経験3年未満で、
設備保全を担当される方


セミナー日程
会場: 京都
講習内容



(1) 圧縮空気の品質と清浄化
(2) メインライン機器の構造原理と保全
(3) FRLの構造原理と保全
(4) シリンダの構造原理と保全
(5) 質疑応答



(6) 方向制御弁の構造原理と保全
(7) システムのトラブル
(8) 危険防止と残圧対策
(9) 質疑応答
(トレーニングキット使用)
(保全キット使用)

機種サイズ選定コース
アクチュエータの動きに影響する駆動制御系の機器サイズの選定と回路構成について学習します。

受講対象:空気圧経験者の方で、
装置設計を担当される方


セミナー日程 会場: 京都
講習内容
(1) 圧縮空気の流れ(音速コンダクタンスと流量)
(2) 機器の流量特性とサイズ
(3) シリンダの選定
(4) システムサイズの選定
(5) 質疑応答

検定1・2級コース
過去に実施された問題をベースに、傾向と対策や難問解説を中心に実施します。

機器の構造・作動原理の理解が前提になります。
必要に応じて、事前に基礎コース(1日コースまたは2日コースのどちらか)の受講をお勧めします。

 
受講対象:「空気圧装置組立て」技能検定を受験される方


セミナー日程 会場: 京都
講習内容
(1) 実施概要と出題傾向
(2) 過去問題の解説と解法ポイント
(3) 難問解説
(4) 質疑応答

省エネコース
空気消費量削減や圧力損失改善により工場の省エネを実現する手法理論の学習および体感パネルによる効果の確認できます。

受講対象:空気圧経験3年程度の方
または設備担当の方


セミナー日程 会場: 岡山, 広島, 福山
講習内容
(1) 省エネの意義
(2) 工場エネルギーと空気圧エネルギーの実態
(3) 圧縮空気の省エネテーマと目標
(4) エア漏れ対策
(5) エアブローの効率化
(6) 圧力損失の改善
(7) 質疑応答

上に戻る 上に戻る

Copyright 2008 SMC Corporation. All Rights Reserved.

SMCロゴ